うつ病で仕事を辞める場合に診断書は必要ない!損しない手続きと退職の手順

ストレスで最近うつ病っぽいです。

これ以上は耐えられないので、仕事を辞めます。

しかし、診断書を出すように言われました。

そんな決まりあるのでしょうか?

こんにちは、マサヤです。

いつも『わっぜ〜よか!!ブログ』を読んで頂き、ありがとうございます。

今回は精神的なストレスで仕事を辞める時に「診断書」を求められたけど、必要なのか?というお悩み相談です。

精神的な不調で会社を辞める人を心配するのが本来ですが「診断書を出せ!」とか言う会社は終わってますね。

残念ですが、無理して体を壊しても会社は助けてくれません。

この記事は、過去4回の転職経験をもとに書いています。

仕事を続けたくても、体の不調で仕方なく辞めるのは辛いですよね?

実は、私も「うつ病」に苦しんだことがあり、その頃は世の中が灰色に見えて、まるで鉛の鎧を着ているように重く感じて動けなかったです。

こんな人に読んで欲しい

  • 退職時に診断書を求められたけど必要なのか疑問?
  • うつ病になってしまい、体が辛くて耐えられない
  • うつ病になると転職できないのか不安

このような悩みがある方は、ぜひ参考までに、この記事をご覧ください。

過去の経験から本気でアドバイスをさせて頂きます。

え!会社を辞める場合に診断書なんて必要ない?

仕事を辞める時に、病気が原因でも「診断書」は必要ありません。

  • 診断書が必要と法律で定められていますか?
  • 就業規則に書かれていますか?

絶対にそんな決まりはありません!

就業規則に「就業期間の定め」が無い場合は、2週間前に退職することを伝えれば問題ありません。

診断書の提出など必要ありません。

どうしても相手が診断書を要求する場合は?

どうしても診断書がないと話が進まないのであれば、診断書を提出してもいいと思います。

一応その際は、料金を請求しましょう。

それですんなり退職できれば、こちらとしてもストレスが溜まりませんからね。

しかし、仮に診断書を提出したところで、相手を尊重できない会社であれば、すんなり退職を受け入れるとは思いません。

そんな場合は「退職代行サービス」を利用すれば退職完了です。

退職代行サービスについて詳しく知りたい方は、以下の記事で掲載しています。

「おすすめの退職代行サービス」も紹介しています。必要であれば利用してください。

仕事を辞めたいと言えない君に届け!退職経験4回の僕の考え方

仕事を辞めたいと言えない君に届け!退職経験4回の僕の考え方

2019年10月3日

退職の心配は、上記の記事内の退職代行サービス利用で問題ないので大丈夫です!

うつ病で辞める人はここからが重要!【見逃すと損をします】

精神疾患で会社を辞める場合は、正しい順序で辞めないと損をします!

「精神疾患」などの心の病になった場合は、必要な手続きや会社の辞め方に気を付けましょう。

必要な手続きや辞め方の手順を間違えると損をするので、しっかり読んで頂けらば幸いです。

伝える意味

私は当時、うつ病に対する支援制度の知識が無かった為に損をしました。

皆さんには、健康的な被害を受けているのに、お金の損までしてもらいたくないので伝えたいと思います。

自分の体験から学んだ「心の病」になった時の、生活のリスクを最小限に抑えることができる手段なので、ぜひ参考にしてください。

【勘違いあり】精神疾患の診断書はすぐにはもらえない?

うつ病などの精神疾患の場合は、心療内科に通院することになりますが、診断書はすぐに書いてもらえないケースが多いです。

心の病は目に見えない病気なので、1回や2回通院しても、医者として病気を証明するには期間が足りません。

病気を証明する立場になって考えてみると納得いくと思います。

  • 初診のカウンセリングの結果
  • 処方した薬の適合性
  • 間隔をおいてカウンセリングの結果
  • 更に違う薬の処方結果

このように、どのような処置をしたか?どのような薬を処方したか?今の状態はどのような感じか?

診察の経緯が証明ができないと「診断書」は書けませんよね。

  • 眠れない
  • 気分が落ち込む

短い期間の判断で済むなら、このようなことを言えば、みんな「うつ病」になっちゃいますからね。

全ての心療内科が診断書をすぐに書いてくれないとは言えませんが、私の体験では少し通院期間が必要かと思います。

どのくらいの通院期間が必要か?

主治医がどのくらいのペースで通院するように指示するかにもよりますが、2・3ヵ月くらいを目安にしたら良いと思います。

僕の場合は、初期段階から重症だったので1ヶ月半くらいで、先生から「診断書を書くので休職するように」と言われちゃいました。

出来上がるまでの時間と費用は?

診断書が出来上がるのは大体2週間くらいです。

費用は種類によって違うと思いますが、3千円から5千円くらいです。

僕の場合は、3,300円だったかな?

スミマセンがちょっと曖昧です。でもそれくらいです。

診断書を書いてもらうポイントは、ある程度の通院期間が必要なので、早めの受診が必要です。

先生にハッキリ聞いても良いと思います。

心療内科の受診を拒むと「お金と時間」が奪われる

うつ病との出会いは突然でした。

ある休日の朝、息ができなくなり意識を失って救急車で運ばれたのが最初のうつ病との出会いでした。

その後、心療内科にたどり着くまでには時間が掛かりました。

  • 自分が心の病だと気がつかなかった
  • 認めたくないという気持ちがあった

2つの原因が治療を遅らせたと思います。

いろんな病院を「はしご」して検査しても異常は見つかりません。

うつ病の初期段階の特徴は、病院をはしごすることでお金と時間を消耗することです。

うつ病=お金と時間を消耗

精神科に通うというのは嫌なことですが、早めに治療をしないと悪化します。

自分が心の病気であることを早く認めてあげてください。

最近の心療内科は、人目を気にすることを配慮して、ビルの中に病院を構えることが多いです。気になる人はビルの中にある病院を選ぶといいでしょう。

診断書がもらえると3つもメリットがあるの!?

診断書を書いてもらうデメリットとメリットを紹介します。

デメリットは、お金が掛かることくらいしかありません。

次にメリットですが、ここは大事です!

診断書をもらうメリット
  • 失業保険が初月から受給できる
  • 失業保険の受給期間が通常より長くなる
  • 支援制度が使えるようになる

メリット:1 失業保険が初月から受給できる

失業保険は自己都合の場合、辞めて3か月後に受給が可能になりますが、うつ病などの精神疾患や身体の障害がある場合は、すぐに受給が可能です。

メリット:2 失業保険の受給期間が長くなる

精神疾患が認められた人は「就職困難者」という特別支援が受けられて、受給期間が延長されます。

  • 通常:受給期間は90日
  • 就職困難者:最大300日

通常3ヵ月が最大10ヵ月になると当然もらえる額も多くなり、転職活動にも時間を多く使えるので「資格を取る」・「スクールに通う」なども可能になります。

メリット:3 支援制度が使えるようになる

診断書を書いてもらえると、精神疾患者の支援制度を使うことができるようになります。

心療内科に初めて行くと「え!こんなに高いの?」とビックリします。通院するとなると医療費は大きな出費になってしまいます。

そこで「自立支援医療制度」の手続きが必須になります。

【体験談】

私が自立支援医療制度を知ったのは、見ず知らずの青年に声を掛けられたことからでした。

いつものように診療を終えて犬の雑誌を読みながら会計を待っていると、私の名前を会計の若い女性から呼ばれたので、会計を済ませました。

その時です。

「あの~失礼ですが、今かなりの高いお支払いされていましたよね?」

背の高いスラっとした好青年が声を掛けてきました。

急な呼びかけにビックリしたが、話を伺うと「自立支援医療制度」を利用すれば医療費が安くなるという事を教えてくれました。 

あの青年がいなければ相当なお金を私は使っていたはずです。

それ以来、私も会計で高い支払いをしている人を見つけると、自立支援医療制度の利用をおすすめしています。

他にも精神疾患になった時に「損をしない為の必要な手続き」があるので紹介します。

うつ病になったら即実行!【損をしない為の3つの手続き】

うつ病になってしまったのは残念ですが、負担を最小限に減らすことを考えましょう。

主に負担を減らすことができる手続きは以下の3つです。

自分を助けてくれる3つの手続き

有効な3つの支援
  • 自立支援医療制度
  • 精神障害者保健福祉手帳
  • 障害者年金

順に解説していきますね。

手続き:1 自立支援医療制度

先ほども少し紹介しましたが、もう一度詳しく説明します。

自立支援医療制度は精神疾患の人の医療費を軽減してくれる支援制度です。

支援内容
  • 通常の医療費:3割負担
  • 自立支援医療:1割負担

申請窓口:最寄りの「保険センター」
必要書類:診断書・支給認定申請書・ 保険証の写し
申請期間:仮の申請書をもらえるので、申請日より利用可能

精神的な診療の場合は、カウンセリングや薬の種類が多いことから多額の医療費が発生するので確実に手続きしましょう。

通院先の医師に「自立支援医療制度を使いたいです」と伝えればスムーズに手続きは開始できます。

多くの場合、医師から自立支援医療制度を勧めてくることはありません。

手続き:2 精神障害者保健福祉手帳

精神障害者保健福祉手帳を取得すると以下のメリットがあります。

 

メリット
  • 電車やバスなどの公共機関の割引など
  • 税金の軽減など
  • 転職の際にハローワークの障害者雇用枠が利用できる
  • 失業保険の期間延長・初月から受給可能

認定される等級によって、上記の上から2点に関しては優遇内容が変わります。

詳しくは、手帳の引き取りの際にもらう「精神保健福祉手帳における優遇制度」を見れば分かります。

申請窓口:最寄りの「保険センター」
必要書類: 精神障害者保健福祉手帳申請書・診断書・個人番号カード・写真(縦4cm×横3cm)
申請期間:1・2ヵ月

ポイント

自立支援医療制度と精神障害者保健福祉手帳を1回で同時に申請すると「診断書」が1枚で済むので費用がおさえれますが、通院期間が浅い場合は別で申請しないと手帳の等級が低くなるかもしれません。

等級が1級の方が3級よりも優遇が多いです。

  • 通院期間が浅い場合は別々に申請
  • 通院期間が長い場合は同時に申請

最終的に等級が決まるポイントは、医師の診断書の内容になります。

申請前に医師に相談することも良いと思います。

手続き:3 障害者年金

障害者年金はケガ・病気などによって仕事や私生活が困難になった場合に受けられる支援制度です。

等級や配偶者の有り無しで受給できる額が大きく違いますが、もらえる金額が大きいので、ダメもとで申請することをおすすめします。

申請窓口:最寄りの年金事務所
必要書類:年金手帳・診断書・受診状況等証明書・金融機関の通帳・印鑑・年金請求書
申請期間:3ヵ月

ポイント

1.手続きは少し複雑です。特に「受診状況等証明書」では病気の発症から経緯を細かく記載する必要があります。(病院を変更していると更に面倒)

2.手続きから審査結果が出るまでに時間が掛かります。3ヵ月は想定しておきましょう。

3.審査の基準は公表されていませんが、医師の診断書の内容が多くを占めていると思います。

少し手続きが複雑なので、まずは直接最寄りの年金事務所で詳しく話を聞いくことをおすすめします。大変混みあっているので、電話で事前に予約をすると良いです。

面倒ですが、病気の間の負担を減らす為にダメもとで申請することをおすすめします。

以上が「損をしない為に必要な手続き」ですが、病院などでは教えてくれないので、自分でも他にはないか積極的に調べてみてください。

その順番間違ってるよ!うつ病で仕事を辞める時のベストな手順

やばい!会社を辞める手順を間違えた!

心の病が原因で仕事を辞める時は、順番を誤るとお金をもらい損ねます。

「お金」と聞くと「いやしい」というイメージが湧く人もいるかも知れませんが、体を壊すと社会復帰したくても「はい来週から転職OK!」という訳にはいきません。

身体を治してからでないと働けません。

それには当面の生活費が必要ですよね。

私は当時、知識がなかった為に「もらい損」をしたので、皆さんには理想の手順を紹介します。

以下の手順で行いましょう。

精神疾患での退職の手順
  1. 心療内科を受診
  2. 診断書を書いてもらう
  3. 精神保健福祉手帳の手続きを行う
  4. 精神保健福祉手帳の申請が通ったことを確認
  5. 会社に退職届けを出す
  6. 退職後、失業保険の手続きを行う(診断書・精神保健福祉手帳を持参)

重要なポイントを解説(損をするので見逃し注意)

上記の手順で重要なポイントを解説します。

ポイント

退職する前に「精神保健福祉手帳」の取得を行うことが重要です。

理由は、失業保険の手続きをする時に「就職困難者」として特別支援を受ける場合に「精神保健福祉手帳」が無いと適用されないからです(後日の提出は無効)

精神疾患で仕事を辞めると決めたらすぐに手続きを行い、手帳を取得した上で退職の手続きをするのがベストになります。

手帳取得後の流れ
  1. 退職する
  2. 退職したらハローワークへ行き「診断書をもらう」
  3. ハローワークでもらった診断書を医師に書いてもらう
  4. 会社から離職票が届いたらハローワークで失業保険の申請を行う※注意点あり

手帳取得後は上記の流れで問題ありません。

注意

※ハローワークに行く際は、診断書と手帳を持参してください。 

【これなら安心】心の病が不安でも安心して仕事に就ける3つの方法

また仕事ができることが嬉しい!

そんな声を聞く為に、ここでは身体の不安がある人に仕事の手段を紹介します。

うつ病などの精神疾患に悩む人は、仕事を再開すことが怖くて不安でいっぱいです。

仕事への不安
  • みんなと同じペースで仕事ができるだろうか?
  • 仕事中に具合が悪くなっらどうしよう?
  • 自分がうつ病だという事を人に知られたくない
  • 自分の病気の事を理解してもらいたい

このように、病気を抱えていると「新しい事を始めることの不安」に加えて「病気が出ないか?」という不安が取り除けないのです。

精神疾患になる人は、責任感が高いことが特徴の一つです。

「会社に迷惑を掛けてしまったらどうしよう?」自分の身体の状態に自信が無い為に心配が大きくなり、悪い状態に陥ります。

ーーここまで見る限り、安心して仕事をすることができるとは思わないのですが、どうすればいいのですか?

しっかり病気を治すことが良いのですが、完治するには時間が掛かかります。

お金に余裕があればいいのですが・・・

完治はしていないが、働かなくてはいけない場合、以下の3つの方法があります。

仕事を始める3つの方法
  1. ハローワークで障害者枠の仕事を探す
  2. 在宅勤務を行う
  3. 転職エージェントに登録する

ハローワークで障害者求人枠を利用する

障害者手帳を持っている人は、ハローワークで「障害者雇用枠」を利用できます。

もちろん一般の求人も利用できます。

必要条件:障害者手帳の持参

ポイント

1.障害者雇用の求人数は少ないですが、相談すると非公開の求人があれば紹介してもらえる場合があります。

2.各地域で年に1・2回企業説明会が開かれます。そこでは大手の企業が障害者枠で求人を出すのでおすすめです。(事前に日程を確認しましょう)

3.一般枠・障害者枠どちらで転職するかは本人次第です。一般で転職した場合に「障害者手帳」のことは自分で言わない限り分かることはありません。

ハローワークインターネットサービスでも閲覧できます。

在宅勤務を行う

外に働きに行くことが不安・困難な人には在宅勤務がおすすめです。

最近の在宅ワークでは、民間企業のサラリーマンの給料よりも稼いでいる人もいます。目を疑う額を稼いでいる人も珍しくありません。

在宅ワークの特徴
  • 好きな時に自由にできる
  • 自分のペースでできる
  • 仕事の種類が幅広い
  • 需要が多い
  • 人気が出ると高単価で仕事ができる
  • 実績次第では個人事業主として開業できる

最近ではサラリーマンや主婦にも在宅副業が人気ですが、以下のサイトは特におすすめです。

  • ココナラ:仕事のジャンルが幅広く、自分のスキルや得意を提供して稼げるサイトです。
  • サグーワークス:Webライターとして文章を書く仕事です。プラチナライターになれば高単価の仕事が受けられるので生計を立てることも可能です。
    プラチナライターになるには試験に合格する必要がありますが、初心者からでも合格している人が多く、何度でもチャレンジできます。
おすすめの在宅ワーク

副業に興味があれば、以下の記事でも紹介しています。

副業の完全攻略ガイド|知識ゼロから副収入を得る方法

【副業の初め方まとめ】全37記事で副業の初歩から稼げる副業を紹介

2019年9月23日

障がい者に特化した転職エージェントを利用

自分の体調に自信が無い場合は、障害者に特化した転職エージェントに登録しましょう。

自分の病気を隠して働くのは辛いです。

企業側に病気のことを把握してもらえるだけでも気持ちが楽になります。

転職エージェントは、登録したら就職しないといけない訳ではありません。

Agent-Sana(エージェント・サーナ)がおすすめです!

Agent-Sana(エージェント・サーナ)の特徴

  • 完全無料(登録が簡単)
  • 障がい者のための転職エージェント
  • 身体の状態や希望や条件を把握して企業とベストなマッチングが可能
  • 業界最多レベルの求人案件数を保有
  • 就職完了まで完全サポート
  • 非公開求人が多数あり
就職までの流れ
  1. Webから登録(下記のボタンから)
  2. 面談の予約をする
  3. 求人を紹介してもらう
  4. 面接
  5. 入社

全てのフローで完全サポート体制が整っています。

注意
エージェント・サーナは大変人気のエージェントの為、先着順での案内になります。なので、登録してもすぐに連絡がこない場合があります。

以下のことを考慮してくおいてください。

  1. 時間に余裕をもって登録する
  2. まずは下記より無料登録を済ませておく
  3. 1週間は連絡を待つ
  4. 1週間待っても連絡がない場合は、電話で確認する

 

最後に

最後になりますが、精神的な病で退職する場合に「診断書」は必要ありません。

どうしても提出しないと退職を受理しない場合は、診断書を出してもいいと思いますが、診断書は安いものではないので料金は請求しましょう。

退職が困難な場合は「退職代行サービス」の利用でOKです。

大切な事を以下にまとめます。

まとめ
  • 診断書は必要ない
  • 退職が困難な場合は退職代行サービスを利用
  • 診断書を書いてもらうには、ある程度の通院期間が必要
  • 必要な手続きをして損をしないようにする
  • 仕事を始める時は無理をしない
  • 自分の身体と相談してベストな転職方法を選ぶ

お金の心配はありますが、調子が戻らない時は無理して仕事を始めてはいけません。

大丈夫と自分の身体に言い聞かせても、すぐに体調を崩してしまします。

無理せず、焦らず、少しずつ前に進みましょう。

それでは、今日はこの辺で失礼します。

お付き合いありがとうございました。

わっぜ〜よか!!ブログ 編集長/マサヤ

 

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